« 2012年11月 | トップページ | 2013年2月 »

2013年1月29日 (火)

「せこい」を英語で表現すると、small‐minded

せこいという言葉がふと浮かんだが、
同時に、英語訳はどうなんだと思って調べてみると、
やっぱり、ちゃんとある。

せこい
small‐minded
petty

《口語》 cheap

何てせこい奴だ.

What a cheapskate!

ついでに調べた言葉が、威圧。

威圧的な

overbearing

highhanded.

相手を威圧する態度

an attitude that overpowers an opponent

他を(威)圧するような声.

a commanding voice

威圧


2013年1月24日 (木)

英語でアポイントへの返事(その2)、Either day is fine with me

5月15日であればお目にかかれます。
I can meet you on May 15th.

9月27日の午後はずっと空いています。
I am free all afternoon on September 27th.

どちらの日でも結構です。
Either day is fine with me.

申し訳ありませんが、今週は時間がとれません。
I'm afraid I don't have time this week.

来週の方が都合が良いのですが。
Next week would be more convenient.

残念ながら彼女は今日の午後はふさがっています。
I'm afraid she is tied up this afternoon.

7月8日の代わりに7月7日はいかがでしょうか?
We suggest July 7th instead of July 8th.

午前11時にオーシャンホテルで会うというのはいかがですか?
How about meeting at the Ocean Hotel at 11:00a.m.?

英語でアポイントへの返事、May 15th is fine with me

Subject: Re: Appointment to discuss our new project

Dear Tracy:

Thank you for your e-mail.

I would also like to discuss several issues regarding our new project,
but unfortunately, I won't be here on the day you suggested.
I will be out of town until next Friday.
Could you suggest an alternative day?
I will be available the following week.

Thank you.

都合がつく場合

May 15th is fine with me.
(5月15日は大丈夫ですよ)

都合がつかない場合

I have another appointment on that day.
(その日は先約があります)

2013年1月23日 (水)

英語でアポイント、I prefer the morning.(その2)

用件を述べる、都合を聞く、都合を伝える

この3つですね。

用件を述べる

I would like to visit you on March 23rd.
(3月23日に貴社にお伺いしたいのですが)

都合を聞く

When would be a good time for you?
(いつがご都合がよろしいですか?)

Please let us know what day will be the best for you.
(何日が一番都合がよろしいかお知らせください)

都合を伝える

Would it be possible to set up a meeting with us on April 5th or 6th?
(4月5日か6日に会合を設定していただけませんか?)

Any time on Tuesday would be fine with me.
(火曜日ならいつでも結構です)

I prefer the morning.
(私は午前中がいいのですが)

2013年1月22日 (火)

英語でアポイント、How about this morning?

Subject: Appointment to discuss our new project

Dear Smith

I would like to make an appointment with you to discuss our new project.
As for me, next Tuesday or Wdesday would be preferable.
Please let me know when it is convenient for you.
I look forward to your reply.

Thank you.

I would like to visit you on March 23rd.

I would like to meet you if you have time.

The purpose of our visit is to discuss the project A in more details.

When would be a good time for you?

How about next Tuesday afternoon?

3月23日に貴社にお伺いしたいのですが。

お時間がございましたら、お目にかかりたいのですが。

私たちの訪問の目的は、プロジェクトAについてもっと詳細に話し合うことです。

何時がよろしいですか?

来週の午後の火曜日はいかがですか?

2013年1月13日 (日)

ドラッカーの名言(英語):強みを発揮させ、弱みを無意味にする

ドラッカーの名言(英語)です。

マネジメントとは、人にかかわるものである。

その機能は人が共同して成果をあげることを可能とし、

強みを発揮させ、弱みを無意味にすることである。

Management is about human beings.

Its task is to make people capable of joint performance,

to make their strengths effective and their weaknesses irrelevant.

(ドラッカー名言集、No80から)

ピーター・ファーディナンド・ドラッカー(Peter Ferdinand Drucker, ドイツ語名:ペーター・フェルディナント・ドルッカー 1909年11月19日 - 2005年11月11日)は、オーストリア・ウィーン生まれのユダヤ系オーストリア人[1]経営学者。「現代経営学」あるいは「マネジメント」(management) の発明者、またマネジメントのグルの中のグルと呼ばれる。

他人からは未来学者(フューチャリスト)と呼ばれたこともあったが、自分では「社会生態学者」を名乗った。父・アドルフ・ドルッカー(ウィーン大学教授)と母・ボンディの間の子で、義理の叔父に公法学者・国際法学者のハンス・ケルゼン(母方の叔母・マルガレーテ・ボンディの夫)がいる。ドラッカーの自著によれば、父親はフリーメイソンのグランド・マスターだった。

もともと、ドルッカー家(ドラッカー家)はオランダにいたポルトガル系ユダヤ人(セファルディム)の家系で、後にオーストリアに移住した。

英語で新年のあいさつはどういう?

いろいろなサイトに英語の新年の挨拶の例文がりますが
All Aboutで紹介されている例文は、

英語で「明けましておめでとう」は、普通Happy New Year!ですよね。
でも、英語では「新年のカードを送る」という習慣はないので、
あいさつ言葉も、的を得てさえいれば、どんな表現でもいいのです。

例えば、こんな言い方ができます。

Have a happy new year!(よい新年を!)
I hope you will have a great year!(いい1年だといいですね!)
I hope this will be another great year for you!(今年もいい1年だといいですね!)

Oh, it's already the end of the year.
It's been so fast. I hope you will have a great year!
ああ、もう1年が終わり。
早いものですね。どうかよいお年を!

We'll go for skiing during the holidays.
Have a happy new year!
休みの間はスキーに行くつもりです。
よい新年を!

Happy New Year!
How's your holiday? I'll relax at home with my family.
I hope this will be another great year for you!

あけましておめでとう!
お休みはいかがですか? 私は家族と家でのんびり過ごします。
今年もあなたにとっていい年でありますように!

ビジネス英語:Eメールの文例(値引き)

ビジネス英語:Eメールの文例(値引き)

Eメールの文例(値引き)の応用表現です。

1.見積書を添付します。

Attached is our quotation.

2.下記の通り、お見積り申し上げます。

We are pleased to quote as follows/

Subject:Request for discount

Dear Ms. Smith:

Thankn you for your offer of March 7th.
However, we find the prices is too high.
Another company offers similar products at US$70 per unit.
If you could take an additional 10% off the price,
we would like to place an order with you soon.

Do you think you could reconsider?
Thank you

Best regards,

Mike

件名:値引きのお願い

スミス様

3月7日付けのオファーをいただき、ありがとうございました。
価格が高すぎると思います。
他社が類似品を1台US$70で提供しています。
もう10%値引きしていただければ、すぐに貴社に発注いたします。

もう一度ご検討いただけますか?
よろしくお願いいたします。

2013年1月12日 (土)

ビジネスの英語Eメールのルール:表現は簡潔に

Eメールのルール:表現は簡潔に

ということで、冗長的な表現はしないことです。

例)

make a decision → decide

give a response → respond

as to → about

prior to → before

そして、あいまいな表現をさけ、明確に

例)

× Please let me know the delivery date.
  (納品日を知らせてください)

○ Please let me know the delivery date by October 5th.
  (納品日を10月5日までに知らせてください)

さらに、Eメールの件名サンプル

◇問い合わせ

問い合わせ   Inquiry
資料請求        Information request
質問                Question
ちょっとして質問   Quick qustion
貴社の新製品に関する質問   Question about your new products

« 2012年11月 | トップページ | 2013年2月 »

今日の名言・格言

おすすめの情報誌

無料ブログはココログ

Google+

  • Google+