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2013年10月28日 (月)

「Couldn’t have」の発音は、「クドゥナ」

「Couldn’t have」の発音は、「クドゥナ」

「I could not have passed the test without your help」

いくつかの英語耳の本で紹介されていますね。

こういうのは、慣れるしかないということでしょうね~

Cudna

「Cudna」というのは「Couldn’t have」のことです。
「クドゥナ」という発音します。スピーチの中でお礼を言う時にはよく
「I cudna done it without your help」と言います。
「君がもし助けてくれなかったら、出来なかっただろう」という意味です。

Cudda

実はたいてい会話の中でネイティブの人は
「Could have」のことを「クッドハブ」と発音するのではなく、
「クダ」といったカタカナ表記に近い発音をします。
例えば、「もっと頑張れば勝つことが出来たのに」ということは
「I cudda won if I had tried harder」と発音します。

以上、http://www.ebenkyo.com/1730_ebenkyo.html

2013年10月 1日 (火)

滝クリさんの「おもてなし」は、英語で、hospitality

滝川クリステルさんの「O-Mo-Te-Na-Si」 おもてなし 

東京は皆様をユニークにお迎えします。
日本語ではそれを「おもてなし」という一語で表現できます。

 それは見返りを求めないホスピタリティの精神、
それは先祖代々受け継がれながら、日本の超現代的な文化にも
深く根付いています。

「おもてなし」という言葉は、なぜ日本人が互いに助け合い、
お迎えするお客さまのことを大切にするかを示しています。

さて、おもてなしを英語で表現すると、

やっぱり、hospitality

歓待する心とか行為を表す言葉ですから、

「Thank you for your hospitality.(おもてなしに感謝する)」

「We received warm hospitality.(暖かいおもてなしを受ける)」

はい。

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