« 運命は英語で、fate | トップページ | 決勝進出は英語で、advance to the finals »

2014年9月 6日 (土)

学歴社会は英語で、schooling‐oriented society

今日は、ネットでみつけた記事をみて
涙がでそうになった話

というのは、

「娘の結婚相手が正直微妙です。」という、ある母親の悩みなんですが…

26歳の娘を持つ母親です。
結婚に渋っているのは私だけで、私の旦那は反対しておりません。

娘は京都大学を出て監査法人に勤めています。
娘の年収は700万ほどあります。

彼氏は高卒で寮生活です。ガソリンスタンドか自動車整備か忘れましたが、
その様なところらしいです。



そして、みなさんからの回答が

そんな素晴らしい子供を育てたのは紛れもなくあなたです。
貴女の宝石は学歴や収入ごときでくすんでしまうのですか?

高卒でもすごい人がいるとか、東大卒でもニートがいるとか
極端な例をあげても仕方がありません。

少なくとも娘さんの旦那にこれ以上ふさわしい男性は今後二度と現れないでしょう。

あるいは、こんな回答も…

あなたが大切に育てた娘さんが選んだ結婚相手なのですから

間違いないのではないでしょうか?

あなたがそういう考え方なのであれば、

娘さんもそういった視点も配慮した上で

総合的に選んだ方なのでしょう。

祝福してあげましょう。



この社会では学歴が物を言う.

Educational background carries a lot of weight in this society.




でも、今の日本はそうでもないよね

« 運命は英語で、fate | トップページ | 決勝進出は英語で、advance to the finals »

英語で表現」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/198492/60267952

この記事へのトラックバック一覧です: 学歴社会は英語で、schooling‐oriented society :

« 運命は英語で、fate | トップページ | 決勝進出は英語で、advance to the finals »

今日の名言・格言

おすすめの情報誌

無料ブログはココログ

Google+

  • Google+